鉄隕石 チベット密教法具 密教宝剣 独鈷剣 プルパ 52-60x11-14mm (トップ穴あき) 天然石 パワーストーン ルース 法器 アクセサリー _PR3358

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材質鉄隕石 チベット密教法具 密教宝剣 独鈷剣 プルパ 52-60x11-14mm 産地:チベットサイズ約52-60x11-14mm重さ約9-12g特徴・意味【プルパ(密教宝剣)】「プルパ」は、仏さまの持ち物であり、魔を刺し殺す法具です。
先端の部分に気が集まり、結界をはり、仏敵を倒すため?自己の煩悩を破壊するための密教儀式に用いられます。
いらいら、不安、恐怖など、われわれの心には「魔」が巣食っています。
私たちの代わりに恐ろしげな姿で「魔」を払い、私たちに微笑みと安心をもたらし、 変わる事なく貴方を守護してくれます。
上部には二面憤怒尊、真中部分は五鈷杵になっています。
「プルパ」を握り、力強い姿に触れ、明日への活力をいただきましょう。
「隕石」は、地球上にはない不思議なパワー(波動)を有しています。
超新星爆発のなごりを持つものさえある隕石は、宇宙の大いなるエネルギーを秘めているとされています。
太陽系形成後にできた天体が衝突などで破壊され,その核の部分(単体 の鉄(鉄ニッケル合金))が飛散 したものです。
主に単体の鉄(鉄−ニッケル合金)からなり,非常に重いです。
表面は落下後に風化作用でできた褐色の水酸化鉄 でおおわれていますが,切断面(内部)は銀色です。
地球 内部の核(地下2900kmより深い部分)もこれと同じものでできています。
この鉄隕石は天体が破壊された際の衝撃で,鉄の結晶が変形双晶を起こしているもの が多いです。
変形双晶の組織は,希硝酸で腐食させた切断面に,直線的なきれいな格子模様として見えることが多いです。
また,それとは別の格子模様が見られることあります。
これは破壊される前の天体内部で鉄−ニッケル合金が高温の状態から 100万年に2〜3℃くらいの割合で徐冷する際,固体の状態でニッケルの多い部分(テーナイト)と少ない部分(カマサイト)が分離してできたもので,ウィドマンステッテン組織といいます(離溶組織の一種)。