【在庫限りで終了です!】九谷焼 10号 招き猫 金ブチ ( 右手・左手 / 布団付 )【 九谷焼 招き猫 縁起物 金運 商売繁盛 白猫 】
¥46,200
願いが込められた極彩色で華やかな九谷焼の招き猫
サイズ 【本体】約17×18×31cm 【布団】約27×22×4.5cm 素材 磁器 付属 布団:金襴手 備考 日本製 ご注意 ●お色はモニターやブラウザなどによって、実際の物と異なる場合がございます。
●一点、一点、轆轤で手びき、手書きでお作りしているため、形、表情、色など、それぞれ写真と異なりますことをご了承下さい。
関連商品 九谷焼 マルヨネ 和の置き物 再入荷情報 -九谷焼 10号 招き猫 金ブチ ( 右手 ・ 左手 / 布団付 ) 願いが込められた極彩色で華やかな九谷焼の招き猫 金を使った九谷焼(くたにやき)の招き猫です。
白い猫はもともと「福を招く」と言われている縁起ものですが、右手を上げているタイプと左手を上げているタイプを選べます。
九谷焼は、360年の歴史を誇り、石川県を代表する 伝統工芸品で、五彩(赤・緑・黄・紫・紺青)を中心とした優美な色彩と重厚感が国内外を問わず人気です。
九谷焼にも様々な技法がある中で、この招き猫には盛の技法を使っています。
盛の技法とは、イッチン(金具)で絵の具を厚く盛り上げて装飾する彩法で、太い盛、極細の盛を巧みに操る最高の絵付け職人が、ひとつひとつ丁寧に絵付けしています。
九谷焼の招き猫は、色鮮やかな極彩色の文様が描かれているものや、金彩が施されたものなど、とても華やかで美しい色彩が特徴です。
海外の東洋趣味のブームもあり、ほとんどが輸出用として生産されてきたため、国内ではあまりなじみがない、珍しい招き猫です。
そのオリエンタルな雰囲気はとても人気があります。
また、一般的な招き猫の耳は前を向きお座りしているスタイルですが、九谷焼の招き猫は、耳は横向きに反っていたり、鈴が首元の横についていたり、横座りをしているなど他とは違ったデザインも魅力のひとつです。
招き猫の由来招き猫は達磨や福助と並ぶ日本独特の縁起物で、江戸時代末期に江戸の町で誕生しました。
昔から猫はただならぬ霊力を持つと言われ、ネコが前足をあげ頭をかく動作が「人を招く手振り」を連想させることから商売繁盛のシンボルとして扱われてきました。
浮世絵にも露天商が招き猫を売っている姿が描かれているそうです。
商家では、だるまや熊手と同じように正月には前年よりも大きめのもの買って店先に飾り「商売繁盛」「千客万来」はもちろん家内にも福を呼び込めるようにと願いを込めていたそうですよ♪形や色はさまざま色、形にはそれぞれに意味があるそうです。
ベーシックに鈴をつけているものや、小判を持っているものほかにも、縁起のよい言葉が描かれたりと一体一体にさまざまな願いが込められています。
知っていると嬉しくなる、「招き猫」の細かな意味を少しご紹介いたします。
◆右手を上げている・・・「お金」を招く。
◆左手を上げている・・・「人 (お客) 」を招く。
◆手長・・・耳よりも上まで手が上がっているもの。
手が長く伸びているほど遠くの福や大きな福を招くとされています。
◆手短・・・耳よりも下に手を上げているもの。
身近な福やささやかな幸せを招くとされています。
◆白い招き猫・・・「開運招福」を意味し、万事に福をもたらす。
◆黒い招き猫・・・魔除け厄除。
(西洋では黒猫は不吉だとされるそうなので、贈り物などをする場合はご注意ください。
) ◆赤い招き猫・・・病除けや健康長寿。
招き猫の飾り方 基本的には決まりはなく、目につくところに飾る事が大切だそうです。
また、置き場所をきれいにすることもとても大切なポイント。
常にきれいに保ち、運気アップしてくださいね♪華やかで豪華な招き猫を飾って、開運を願ってみませんか? 商売繁盛に金ブチの招き猫白の猫は「福を招く」と言われています。
金を使った招き猫で、開店祝いや商売繁盛の贈り物にも喜ばれますよ♪ 本物のねこのような表情よく見ると顔のしわや口元などもまるで本物のねこのお顔に見える、丁寧なつくりです。
九谷焼の招き猫は、耳が横を向いているタイプが多いです。
こちらも耳が横を向いているタイプです。
九谷焼の盛の技法細部までよく見てみると、細やかな柄がちりばめられている招き猫です。
太い盛、極細の盛を組み合わせた、高い技術を要する装飾で、華やかで高級感があります。
顎から首にかけてのシワや緑の組紐部分など、とても立体的に作られています。
金色で華やかな縁金色に縁取られた前掛けも立体的。
華やかで高級感があります。
前掛けにも細かな模様お花模様などは「盛」と呼ばれる伝統技法で模様付けされています。
首の横には鈴がついています立体的な金色のお鈴がまるで本物の鈴のように見えます。
後ろ姿もかわいらしいまるい猫背がかわいらしい後姿。
どっしりとした佇まいに思わず微笑んでしまいます。
窯元のサイン入り底面には窯元である陶幸のサインが入っています。
右手・左手タイプが選べますお金を招くと言われる右手を上げているタイプと、人 (お客) を招くと言われる左手を上げているタイプがございます。
大きさは色々ございます。
左から10号、8号、4号、3号になります。
▼金ブチのサイズ違いはこちら▼ 10号 3号 楽天ランキングにランクインしました! 店長スズキのおすすめポイントとっても華やかな見た目が特徴の九谷焼の招き猫。
ほとんどが輸出用として生産されてきた歴史もあり、あまり国内で流通していない珍しい招き猫です。
白地の招き猫ちゃんの中では私の中で一番好きなのがこちらの金ブチタイプ。
最初はこのねこちゃんだけ取り扱おうか、と思っていたほど。
金色の雲みたいな模様がとってもかわいらしく見えるんです。
前掛けが派手な分、ねこちゃんの模様がおとなしいのがどんな場所においても合いそうで、オススメですよ。
おうちに置くのはもちろん、開業やお引越しのお祝いとしてプレゼントしても喜ばれそうですね。
右手(お金)、左手(人やお客様)どちらを優先するか?!悩みどころですが、どちらにしても高ーく手を挙げていますので、ご利益はありそうです。
私自身、普段は完全に犬派!ですが、招き猫だけは別で、玄関に招き猫を置いています。
(左右の手、両方のご利益が欲しいので、二体置いています 笑)実際に、置いていた時と置いていない時だと、福の来方が違う!ということに気づいて以来、欠かさず招き猫を置くようにしています!招き猫は、だるまや熊手などと同じように、段々大きなものにしていくといいそうです。
ということで、はじめは小さめの物から・・・ぜひぜひ迎えてみてくださいね!
●一点、一点、轆轤で手びき、手書きでお作りしているため、形、表情、色など、それぞれ写真と異なりますことをご了承下さい。
関連商品 九谷焼 マルヨネ 和の置き物 再入荷情報 -九谷焼 10号 招き猫 金ブチ ( 右手 ・ 左手 / 布団付 ) 願いが込められた極彩色で華やかな九谷焼の招き猫 金を使った九谷焼(くたにやき)の招き猫です。
白い猫はもともと「福を招く」と言われている縁起ものですが、右手を上げているタイプと左手を上げているタイプを選べます。
九谷焼は、360年の歴史を誇り、石川県を代表する 伝統工芸品で、五彩(赤・緑・黄・紫・紺青)を中心とした優美な色彩と重厚感が国内外を問わず人気です。
九谷焼にも様々な技法がある中で、この招き猫には盛の技法を使っています。
盛の技法とは、イッチン(金具)で絵の具を厚く盛り上げて装飾する彩法で、太い盛、極細の盛を巧みに操る最高の絵付け職人が、ひとつひとつ丁寧に絵付けしています。
九谷焼の招き猫は、色鮮やかな極彩色の文様が描かれているものや、金彩が施されたものなど、とても華やかで美しい色彩が特徴です。
海外の東洋趣味のブームもあり、ほとんどが輸出用として生産されてきたため、国内ではあまりなじみがない、珍しい招き猫です。
そのオリエンタルな雰囲気はとても人気があります。
また、一般的な招き猫の耳は前を向きお座りしているスタイルですが、九谷焼の招き猫は、耳は横向きに反っていたり、鈴が首元の横についていたり、横座りをしているなど他とは違ったデザインも魅力のひとつです。
招き猫の由来招き猫は達磨や福助と並ぶ日本独特の縁起物で、江戸時代末期に江戸の町で誕生しました。
昔から猫はただならぬ霊力を持つと言われ、ネコが前足をあげ頭をかく動作が「人を招く手振り」を連想させることから商売繁盛のシンボルとして扱われてきました。
浮世絵にも露天商が招き猫を売っている姿が描かれているそうです。
商家では、だるまや熊手と同じように正月には前年よりも大きめのもの買って店先に飾り「商売繁盛」「千客万来」はもちろん家内にも福を呼び込めるようにと願いを込めていたそうですよ♪形や色はさまざま色、形にはそれぞれに意味があるそうです。
ベーシックに鈴をつけているものや、小判を持っているものほかにも、縁起のよい言葉が描かれたりと一体一体にさまざまな願いが込められています。
知っていると嬉しくなる、「招き猫」の細かな意味を少しご紹介いたします。
◆右手を上げている・・・「お金」を招く。
◆左手を上げている・・・「人 (お客) 」を招く。
◆手長・・・耳よりも上まで手が上がっているもの。
手が長く伸びているほど遠くの福や大きな福を招くとされています。
◆手短・・・耳よりも下に手を上げているもの。
身近な福やささやかな幸せを招くとされています。
◆白い招き猫・・・「開運招福」を意味し、万事に福をもたらす。
◆黒い招き猫・・・魔除け厄除。
(西洋では黒猫は不吉だとされるそうなので、贈り物などをする場合はご注意ください。
) ◆赤い招き猫・・・病除けや健康長寿。
招き猫の飾り方 基本的には決まりはなく、目につくところに飾る事が大切だそうです。
また、置き場所をきれいにすることもとても大切なポイント。
常にきれいに保ち、運気アップしてくださいね♪華やかで豪華な招き猫を飾って、開運を願ってみませんか? 商売繁盛に金ブチの招き猫白の猫は「福を招く」と言われています。
金を使った招き猫で、開店祝いや商売繁盛の贈り物にも喜ばれますよ♪ 本物のねこのような表情よく見ると顔のしわや口元などもまるで本物のねこのお顔に見える、丁寧なつくりです。
九谷焼の招き猫は、耳が横を向いているタイプが多いです。
こちらも耳が横を向いているタイプです。
九谷焼の盛の技法細部までよく見てみると、細やかな柄がちりばめられている招き猫です。
太い盛、極細の盛を組み合わせた、高い技術を要する装飾で、華やかで高級感があります。
顎から首にかけてのシワや緑の組紐部分など、とても立体的に作られています。
金色で華やかな縁金色に縁取られた前掛けも立体的。
華やかで高級感があります。
前掛けにも細かな模様お花模様などは「盛」と呼ばれる伝統技法で模様付けされています。
首の横には鈴がついています立体的な金色のお鈴がまるで本物の鈴のように見えます。
後ろ姿もかわいらしいまるい猫背がかわいらしい後姿。
どっしりとした佇まいに思わず微笑んでしまいます。
窯元のサイン入り底面には窯元である陶幸のサインが入っています。
右手・左手タイプが選べますお金を招くと言われる右手を上げているタイプと、人 (お客) を招くと言われる左手を上げているタイプがございます。
大きさは色々ございます。
左から10号、8号、4号、3号になります。
▼金ブチのサイズ違いはこちら▼ 10号 3号 楽天ランキングにランクインしました! 店長スズキのおすすめポイントとっても華やかな見た目が特徴の九谷焼の招き猫。
ほとんどが輸出用として生産されてきた歴史もあり、あまり国内で流通していない珍しい招き猫です。
白地の招き猫ちゃんの中では私の中で一番好きなのがこちらの金ブチタイプ。
最初はこのねこちゃんだけ取り扱おうか、と思っていたほど。
金色の雲みたいな模様がとってもかわいらしく見えるんです。
前掛けが派手な分、ねこちゃんの模様がおとなしいのがどんな場所においても合いそうで、オススメですよ。
おうちに置くのはもちろん、開業やお引越しのお祝いとしてプレゼントしても喜ばれそうですね。
右手(お金)、左手(人やお客様)どちらを優先するか?!悩みどころですが、どちらにしても高ーく手を挙げていますので、ご利益はありそうです。
私自身、普段は完全に犬派!ですが、招き猫だけは別で、玄関に招き猫を置いています。
(左右の手、両方のご利益が欲しいので、二体置いています 笑)実際に、置いていた時と置いていない時だと、福の来方が違う!ということに気づいて以来、欠かさず招き猫を置くようにしています!招き猫は、だるまや熊手などと同じように、段々大きなものにしていくといいそうです。
ということで、はじめは小さめの物から・・・ぜひぜひ迎えてみてくださいね!