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薬王石ブレスレット 天然石ブレスレット サーペンティン パワーストーン

商品情報英名サーペンティン(Serpentine)和名薬王石(やくおうせき)、蛇紋石(じゃもんせき)形状ブレスレットサイズ / 寸法珠サイズ:8.5mm※珠サイズは1mm程の誤差が生じることがあります。
内径:17cm※内径サイズは前後5mm程の誤差が生じることがあります。
※手首の太さ平均:女性 15.4cm 男性 16.8cm※手首の太さ+0.5~1.0cmの内径がちょうど良いサイズです。
カラーグリーン意味・石言葉・魔除け ・厄除け ・旅の守護・再生  ・旅立ち ・危険回避素材 / 材質天然石分類ケイ酸塩鉱物組成式Mg[(OH)8|Si4O10]モース硬度2.5 - 4劈開性明瞭比重2.2 - 2.9注意事項モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。
天然石のため多少のひび割れ(クラック)・キズ・凹凸があります。
一点ものの場合、実際の商品を撮影しています。
複数ある場合、商品の1つを撮影していますが、天然石の為、一粒一粒模様や色や内包物などに多少の違いが発生致します。
色・柄は多少異なる場合がありますが、同ランクの商品を販売させて頂いておりますのでご了承ください。
薬王石 ブレスレット 珠 8.5mm 内径 17cm パワーストーン 天然石 パワーストーンブレスレット 蔵玉 墨緑玉 薬石 メンズ レディース 天然石ブレスレットレディース パワーストーンブレスレットメンズ 男性アクセサリー 送料無料 緑 グリーン 薬王石ブレスレット 天然石ブレスレット サーペンティン 薬王石ブレスレットです。
薬王石の主な産地はチベットで、蔵玉や墨緑玉とも呼ばれています。
薬王石は蛇紋石玉(サーペンティン)の一種で、この玉の色は墨緑色で、性質は温和で繊細で、しかも人体に必要なミネラルが多く含まれているため、民間では「薬王石」と呼ばれています。
中国では2000年以上も前から「薬石」として使われてきたストーンです。
中国古来の本「本草図経」にも紹介されている4つの薬効は次のようになります。
皮膚病 / はれもの・吹きでもの鎮痛 / 傷口の治療。
薬王石を通った水を飲むと肩こりや便秘が和らぐのは、酸性化した血液が弱アルカリ性に戻るからだといわれています。
薬王石は現在も高血圧、神経痛、肩凝り、不眠症などに効果があると言われています。
活力を蓄え、精神を養い、解毒することができ、不眠症と夢想症に明らかな改善効果があると言われています。
【薬王石(サーペンティン)の持つ効果・意味】・危険回避のお守りサーペンティンは危険回避能力が抜群に高く、古来よりお守りとして愛されてきました。
特に旅路のお守りとしてよく用いられ、現代でも旅行や出張など遠出する際のお守りとして身に着けると良いとされています。
・生命力アップ・グラウンディング効果サーペンティンは、大地とのつながりがとても深いパワーストーン。
そのため、全身の疲れを取り去ったり、心を強くすることで生命力をアップさせるといわれています。
・感情に左右されなくなるサーペンティンは心の混乱を鎮める効果があり、不安や恐怖から持ち主を逃がしてくれます。
そのため、緊張しやすい人やストレスに弱い人、ネガティブな感情を持ちやすい人におすすめ。
・新たな自分に生まれ変わるヘビを連想させるサーペンティンには、ヘビが脱皮を繰り返すことから「再生」「生まれ変わり」といった意味があります。
・旅や夜間の外出の際に危険や災難から守ってくれる・邪悪なものを避け、厄を落としてくれる・新しい環境や困難に挑戦する勇気と知恵をくれる・生命力を高める・直感力や霊性を与える「サーペンティンの石言葉」・魔除け ・厄除け ・旅の守護・再生  ・旅立ち ・危険回避【薬王石(サーペンティン)はこんな方におすすめ】・人生を一変させたい人・精神的に自立したい人・感情に振り回されたくない人・ゆっくりと心身を癒したい人・危険回避のお守りが欲しい人・他人の悪意から身を守りたい人【薬王石・サーペンティン(Serpentine)】サーペンティンとは、鉱物単体の名前ではなくケイ酸塩鉱物のグループ名の1つです。
名前の由来は、結晶の表面が蛇の皮の模様に似ていることからのようです。
ラテン語でserpentinus(蛇のような)からサーペンティンと名付けられました。
和名では「蛇紋石(蛇紋岩)」と呼ばれています。
薬王石は、サーペンティンの中の一種です。
サーペンティンはものによっては見た目にインパクトがあります。
また、ブレスレットなどへの加工する際には単色として加工されるストーンもあります。
パワーストーンとしてのサーペンティンは、実は2種類に分かれます。
1つは蛇のウロコのような模様がある、深いグリーンのサーペンティン。
もう1つは、模様がほとんどなくオリーブグリーンが美しいサーペンティン。
両方がサーペンティンとして流通しているのが現状で、どちらも間違いではありません。
サーペンティングループには、20種類以上の鉱石が属していますが、主に「アンチゴライト」「クリソタイル」「リザーダイト」の3つの鉱物から形成されており、そのほかにも「ニッケル」「クロム」などの含有量によって、石の色や性質が少しずつ異なっています。
そのため、サーペンティンは、薄い黄緑から深みを帯びた深緑までさまざまな色が展開されています。
サーペンティンは、モース硬度が2程度とたいへん低く、また衝撃にも弱い石です。
また、石同士のこすれなどにも弱いため、丁寧に扱う必要があります。
【薬王石(サーペンティン)の浄化方法】×:太陽・日光浴〇:月光浴×:流水△:塩(荒塩)〇:水晶クォーツ〇:ホワイトセージ〇:音(チューナー)薬王石(サーペンティン)は紫外線や水により変質する可能性があります。
そのため、日光や水を使う浄化方法は避けてください。
普段のお手入れに関しては、硬度が低く鉱物の中では柔らかいため、とにかく衝撃に気をつけることです。
割れや欠けだけでなく、傷もつきやすいのでご注意ください。
塩による浄化もおすすめしません。
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